もう、採用で悩まなくていいですよ

15年以上の求人業界経験と媒体横断の設計力で、
人が来ない・すぐ辞める負の連鎖を止めます。

  • 📍対象:一都三県(東京・神奈川・千葉・埼玉)の企業
  • 無料相談:30分〜1時間(Zoomまたは対面)
  • 初回はヒアリングのみ。提案は次回面談で行います。
無料で採用相談する
5〜7年
企業のご契約年数
500万→300万
年間採用費の削減例(成果維持)

こんな状態なら、今すぐ相談してください

💸

求人広告にお金をかけても応募が来ない

🚪

採用できても早期退職が多い(離職率が高い)

🔄

人事と現場の話が噛み合わず、採用が空回りしている

媒体選びが正しいか分からないまま、とりあえず出している

📝

原稿が当たり障りなくなり、魅力が伝わっていない

💰

人材紹介の費用が重く、採用単価が上がり続けている

採用の失敗は、媒体だけの問題ではありません。
社長・人事・現場がバラバラなまま進めると、必ずどこかで崩れます。

なぜ、採用は失敗し続けるのか

採用がうまくいかない会社に共通するのは、次の3つです。

1

応募が来ない

会社情報が弱い、条件差がある、休日休暇が弱い。
まずここで詰まります。

2

辞退が増える

内定を出しても、より条件の良い会社に流れます。
条件だけの勝負になると負けやすい構造です。

3

ミスマッチで辞める

求人原稿や面接で聞いた話と、入社後の現実が違う。
特に人事が言っていた内容と現場の肌感がズレると、早期退職が増えます。

⚠️ 負のループ(警告)

人が辞める → 教育が回らない → 余裕がなくなる → さらに辞める
気づくと離職率が増え、社内にナレッジが残らず、採用はもっと難しくなります。

当協会が選ばれる4つの理由

15年以上の経験と実績が、確かな成果を生み出します

1

忖度なし。ワンチームで本質から整える

悪いところは悪いと言います。
なぜなら、人事任せでは採用は成功しないからです。
企業と一緒に、採用環境そのものを見直します。ワンチームで進めます。

2

媒体を限定しない。最適な組み合わせを中立に設計できる

特定の媒体を売るのではなく、職種や欲しい層ごとに最適な媒体を選定します。
複数の営業から話を聞く時間が省け、無駄に勧めません。

3

仕組みを活かしたコスト最適化ができる場合がある

同等サイズの掲載でも費用を圧縮できるケースがあります。
無料相談で現状を確認後にご提案します。

4

求人広告で書けない魅力はSNSで補完できる

求人媒体は審査があり、書けない表現が多いのが現実です。
文字で伝えきれない雰囲気や温度感は、TikTokやYouTubeなどで可視化できます。
ミスマッチ防止にも直結します。
※SNS採用がハマりやすいのは、経営者がフランクで発信に前向きな企業です。

代表プロフィール

代表 鬼塚俊康

代表 鬼塚俊康

求人業界経験15年以上。大手求人媒体を熟知し、
中小企業の採用課題を数多く解決してきました。

「採用は、媒体選びだけでは成功しない」

この信念のもと、経営者・人事・現場をつなぎ、
本質的な採用環境の改善を提案しています。

忖度なく、率直に。お客様と長く付き合える関係を大切にしています。

平均継続年数5〜7年という信頼関係が、その証です。

成功事例

事例1

町のパン屋 新店アルバイト採用

課題:少額掲載を繰り返しても応募が集まらない
施策:分散投下をやめ、予算をまとめて新店募集に一気に掲載。サイズ拡大とビジュアル刷新
結果:応募約30名、10名以上採用
事例2

電気工事会社 経験者も未経験も来ない

課題:業界の怖いイメージが先行し、社風が伝わらない
施策:キャッチコピーを刷新し、「怖い職人はいません、優しい先輩がサポート」を明確化。未経験向けでPVを上げ経験者にも届かせた
結果:応募15〜16名、経験者4名を含む。最終的に経験者2名+未経験1名を採用
事例3

リフォーム会社 営業職採用

課題:業務多忙で採用活動に時間を割けない。採用後の受け入れ体制も不安
施策:書類選考〜一次面接を代行。社長は最終面接のみ担当。採用後の研修プログラムも事前設計
結果:業務過多にならずスムーズに受け入れ完了。採用活動の負担を大幅削減
事例4

運送会社 ドライバー採用

課題:採用のために年間200万円の求人広告費。若い人材からの応募が全くない
施策:SNS採用の導入
結果:7名、平均年齢29歳(業界平均51歳)と若年層の採用に成功。広告費も0円になった

サービスの流れ

1

現状ヒアリング

採用のそもそも論から精査します

2

改善提案

媒体選定・原稿方針・社内のズレの整理

3

実務

求人原稿は当協会が作成します

4

実行

掲載・運用を開始します

5

結果確認

応募状況や効果を確認します

6

次の一手(PDCA)

改善を重ね、さらなる成果を目指します

※ 掲載は2〜4週間でも、勝負は最初の1週間。反応が出る時はここで出ます。

無料相談で得られること

採用が止まっている原因の棚卸し

募集職種に合う媒体の方向性整理

原稿の改善ポイントの把握

予算の無駄の可能性の洗い出し

なぜ今採用が必要か、そもそもの整理

所要時間:30分〜1時間

対応:Zoomまたは対面(一都三県)

初回はヒアリングのみ。提案は次回面談で行います。

無料相談お申し込み

採用を先延ばしにすると、採用もプロジェクトも止まり、機会損失が増えます。
今すぐ大きな損失に見えなくても、必ず後から効いてきます。

返信は原則当日、遅くとも3日以内にご連絡します。

よくある質問

相談したら契約になりますか?

なりません。無料相談は現状整理が目的です。必要があれば次回提案します。

何を準備すればいいですか?

準備は不要です。現状をそのまま話せる状態で大丈夫です。

費用はどこから発生しますか?

相談や提案は全て無料になります。
求人媒体に掲載する場合は掲載費用は発生しますが、当協会への支払いはありません。
セット・オプションとして、当協会と業務提携を結んだ場合のみ、費用が発生します。